ROBOT連載インタビュー「組のちから」 ぜひ読んでみてください 

みなさん、こんにちは。ご閲覧いただきありがとうございます。

ROBOTの新卒採用担当です。

 

今日は、「組のちから」というROBOTに所属するクリエイターやプロデューサーなどの「組」を特集している連載インタビューを紹介したいと思います。

 

映画やドラマなどの制作現場では、監督の名前を冠とした「組~くみ~」と呼ばれる制作チームが結成されます。

時には100 名を越えるスタッフが集い制作にのぞみ、完成すると一度解散となりますが、新作を制作するタイミングでまた新たに結成される「組」。

ROBOTでも日々様々な「組」が作品を制作しています。

社内の部署やプロジェクトチームとも違う、内外のスタッフで作品を完成させるために集まる「組」はどのようにできているのか。

ROBOTの「組」をつかさどるメンバーに話をききました。

 

調べただけではなかなかわからない、リアルな現場や仕事、映画やTVCMなどの作品ができあがるまで、作っているクリエイターたちの思いなど、たくさんのことを知ることができます。

 

今回の更新で第8回となる「組のちから」では、最新作である「泥棒役者」を手がけた西田征史監督と、ROBOTの映画部に所属する明石真弓プロデューサーのインタビューを掲載しています。

ROBOT連載インタビュー「組のちから」、映画「泥棒役者」と共にぜひご覧ください。

 

ROBOT連載インタビュー「組のちから」

映画「泥棒役者」 公式サイト