スペシャリスト採用 本エントリー締切は4/23(月)です

みなさん、こんにちは。ご閲覧いただきありがとうございます。

ROBOTの新卒採用担当です。

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スペシャリスト採用へ本エントリーいただいた方、ありがとうございます。

本エントリーがお済みでない方は必ず期限までに提出をお願いいたします。
締切は来週の4/23(月)23時59分59秒です。

締切間際はアクセスが集中することが予想されます。なるべく時間に余裕を持ってエントリーくださるようお願いいたします。

みなさんからのご応募、お待ちしております。

ROBOT連載インタビュー「組のちから」デジタル・コンテンツ編「横山組」の紹介

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ROBOTの新卒採用担当です。

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今日は、「組のちから」というROBOTに所属するクリエイターやプロデューサーなどの「組」を特集している連載インタビューで、以前掲載された「横山組」を紹介したいと思います。

調べただけではなかなかわからない、リアルな現場や仕事、作品ができあがるまで、作っているクリエイターたちの思いなど、さまざまなことを紹介しているのが「組のちから」というROBOTの連載インタビューです。

現在募集しているデジタルコンテンツ・ディレクター職に近いことを担当している横山組、希望職種として考えてらっしゃる方にはぜひ読んでいただきたいと思います。

 

<ROBOT連載インタビュー「組のちから」 デジタル・コンテンツ編「横山組」>
http://www.robot.co.jp/article/kumi/yokoyama.html

スペシャリスト採用の本エントリー受付終了まで約1週間。
みなさまからのご応募お待ちしております。

4/9(月) 2019年度新卒 スペシャリスト採用のご案内です

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ROBOTの新卒採用担当です。

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2019年度新卒では、全社採用とあわせて、
以下の2職種については、スペシャリスト採用(職種採用)を実施することとなりました。

詳細は、ROBOTホームページにてご確認ください。
募集する専門職は以下になります。

■デザイナー
紙・デジタルなどといった媒体にとらわれずROBOTとして関わるあらゆる領域でのデザインを担当。
そして、デザイナーの視点から企画・開発も行なっていくデザイナー候補を募集します。

■デジタルコンテンツ・ディレクター:
Web、IoT、AR、AI など、変化し続けるデジタル領域における制作ディレクションを担当。
将来的には、デジタルを軸足により大きなプロジェクトを牽引するクリエイティブディレクター候補を募集します。

クリ博ナビ2019にて、 スペシャリスト採用にプレエントリーしてくださった方のみに向けて、
本エントリーに必要な書類や、書類の送付方法のご案内をしています。

選考を考えてくださっている方は、クリ博ナビ2019にご登録の上、プレエントリーをお願いいたします。

<ROBOT 2019年度新卒スペシャリスト採用ページ>

http://www.robot.co.jp/company/recruit2019/specialist.html

<クリ博ナビ2019 ロボット スペシャリスト採用 求人情報ページ>

https://www.kurihaku.jp/2019/recruitment/show/id/1216

本エントリーは4/23(月)まで。

尚、全社採用との併願は可能です。

みなさんのご応募、お待ちしております。

本エントリー締切は明日4/6(金)です

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ROBOTの新卒採用担当です。

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すでに本エントリーいただた方、ありがとうございます。

本エントリーがお済みでない方は必ず期限までに提出をお願いいたします。
締切は明日4/6(金)の23時59分59秒です。

みなさんからのご応募、お待ちしております。

4/2(月) 入社式が執り行われました

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ROBOTの新卒採用担当です。

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本日4/2(月)は、2018年度新入社員の入社式が行われました。

明日から1週間はイマジカ・ロボットグループの新入社員合同研修が行われます。学生から社会人になる為のビジネスマナーなどを学び、その後はROBOTで研修が行われる予定です。

 

新年度もROBOTをどうぞよろしくお願いいたします。

3/31(土)「世界初」12K–WIDE SUPER LIVEVIEWING!!!を実施します

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ROBOTの新卒採用担当です。

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この度、ROBOTと株式会社イマジカ・ロボットホールディングスは、
明日3/31(土)に開催される「マイナビ presents 第26回 東京ガールズコレクション 2018 SPRING/SUMMER」の未来型スーパーライブビューイング 「VISIONS – “TOKYO GIRLS COLLECTION 2018 SPRING/SUMMER”powered by Kirari!」を、表参道ヒルズ本館地下3F スペース オーにて実施することになりました。

未来型スーパーライブビューイングとして、横方向に8Kを超える12Kピクセルの映像を映し出す大型ワイドスクリーンをスペース オーに設置し、複数の4Kカメラで会場を撮影した映像を、継ぎ目のないパノラマ映像にリアルタイムで合成して、ライブ配信を行います。それにより、実際に会場で東京ガールズコレクションを見ているかのような臨場感を体験することができます。
またそれだけでなく、4Kの3D映像をVRゴーグルを使ってリアルタイム視聴できるコーナーや、臨場感あるマルチビジョンの設置も行います。

以下にイベントの詳細を記載いたします。

「世界初」12K–WIDE  SUPER LIVEVIEWING!!!
【VISIONS “TOKYO GIRLS COLLECTION 2018 SPRING/SUMMER
powered by Kirari!”】

開催日時:2018 年3月31日(土) 開場 18:00 開演18:30 終演21:30(予定)
※一部配信されないコンテンツもあります

開催場所:表参道ヒルズ本館B3F スペースオー(〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4-12-10 B3F)

入場料金:無料(開演時間内 途中入退場自由)

   URL:http://tgc-visions.jp

  主催:株式会社イマジカ・ロボット ホールディングス/株式会社ロボット/日本電信電話株式会社/株式会社NTTドコモ

  後援:一般社団法人映像配信高度化機構

特別協力:東京ガールズコレクション実行委員会/株式会社W TOKYO

なかなか体験することのできないイベントですので、ぜひみなさん会場に足を運んでみてください。

 

社員インタビュー デジタルクリエイター 上坂和摩

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ROBOTの新卒採用担当です。

今回が第7弾になります、ROBOTの2016年度新卒採用Webページで掲載していた社員インタビューを紹介したいと思います。なお、2016年3月当時の内容となっておりますので、部署名等が現在と違う場合があります。ご了承ください。

今回紹介するのは、2012年度にROBOTへ新卒で入社し、現在デベロッパーとして活躍している上坂和摩です。

2018年1月27日と28日の2日間、ジャパンベトナムフェスティバル2018がホーチミンにて開催された際、ROBOTは自社で制作したアニメ「カリーノ・コニ」を出展いたしました。会場で大人気だったゲーム「pico pico coni」では、デベロッパーを務めるなど、様々なデジタルコンテンツに携わり、活躍しています。

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スクリーンショット 2018-03-19 15.43.05デジタルで表現する仕事

デジタルコンテンツは文字、画像、音楽、映像のほか、ユーザーに反応するようなインタラクティブ性など、1つコンテンツに多くの要素が含まれます。これらの要素を組み合わせたコンテンツをつくるのが仕事です。なのでデジタル部には、ディレクター、デザイナー、フロントエンドエンジニア(UIやアニメーションなど担当)、バックエンドエンジニア(サーバーなどを担当)など、能力も幅広い人が集まっています。私はフロントエンドのテクニカルに主軸を置き、開発やコーディングをしつつも、デザインもします。トレンドの変化が早い業界なのでついていくのは大変ですが、新しいものが好きな人には楽しめる仕事だと思います。

スクリーンショット 2018-03-19 15.43.21まずは、何でもやってみる

新しいデバイスや技術を使った企画の場合、やり方を教えてくれる親切な先輩は身近にはいません。「こんな新しいコンテンツを作りたい!」と思ったら、まずは自分で調べる。ネットや本の情報を元に試作をつくってみる。そうやって経験値を貯めていきます。新しい仕事は本当に手探りになるので大変なのですが、新しいからこそ自分の意見が通りやすいです。初めて自分達で体験するときはワイワイ楽しく触ってます。

スクリーンショット 2018-03-19 15.43.45失敗を積むことで成功させる

入社から今まで失敗ばかりです。その時は100%と思っても後から見直すと、違うやり方が良かったと思う案件がほとんどです。新しいものを作るには経験の無いことを実行する必要があります。そのための実験的な作業も多く、その過程では失敗することばかりです。しかし思った通りにいかない時、なんで上手くいかないのかを分析すれば大抵は他の解決方法が見つかります。そうして課題を1つずつ解決し、考えたことが形になるときが仕事の中で一番嬉しく感じます。

スクリーンショット 2018-03-19 15.44.01ロボットでしかできないことを

ウェブ関連の制作会社は今や星の数ほど存在する勢いですが、映画を作れる会社は日本にそれほど多くないと思います。両方が出来る会社は指折り数えるくらいしか無いのでは?映像もグラフィックもデジタルも作れるロボット。ここでしかできない化学反応を起こせれば、もっと面白いコンテンツが出来るんじゃないか。そういう横のつながりをもっと強め、常に驚きのあるものを日々作っていきたいと思っています。

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プライベートな時間

普段は映画や美術館の展示を見に行ったり、新しい技術を使った試作をしてみたり。インドアです。大学の同期とは今でもたまに飲んだり旅行に行って遊んだりしています。

学生の頃

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ゲームを作りたくてプログラミングを始めたのが中学生の頃。ゲームつくる過程でグラフィックに興味をもち、高校生のころは3DCGでモデリングをしていました。本格的にデザインやグラフィックの勉強がしたくて美術大学に進学し、大学でも映像作ったりインタラクティブ作品作ったり。ひと通りなんでも自分で手を動かして作ってました。

就活生にアドバイス

私はウェブにも映像にも興味があり、どちらも活かしたいという気持ちで会社によって職種を出し分けていました。会社の面接には受付有無に関わらずポートフォリオを持参していました。
ロボットは映像ディレクター職で受けましたが、ポートフォリオを見てもらい、デジタル部(旧ウェブ部)の方が合っていると判断されて今の仕事をしています。より希望に近い仕事をするには、自分がどういう人間なのか履歴書に現れない部分も精一杯見せる。特にクリエイティブな仕事にはその工夫がとても重要なことだと思います。